今回お話を伺ったのは、『キレイ・デ・エクオール』を約6カ月継続して取り入れている當山香織さん(36歳)です。
出産前から気になっていた頭皮のコンディション。
自分なりに情報を集めながら、無理なく続けられる形を探してきたといいます。
数ある選択肢の中で何を基準に選び、どんなふうに生活に取り入れてきたのか。
この6カ月の中で「取り入れてみて感じたこと」や続けるための工夫を、率直に語ってくださいました。
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――商品を知ったきっかけはなんですか?

※イメージ画像
出産後から、日々のコンディションが気になることが増えてきました。
頭皮まわりも気になって、気づいたら検索していることが多かったです。
高価なシャンプーにしたり、保湿クリームを塗ったりといろいろ試したのですが、「これだ」と思えるものに出会えず…。
調べていく中で、年齢に伴う変化についての話や、生活リズムのことなど、いろいろな情報に触れました。
その流れで「エクオール」という言葉を目にする機会が増えたんです。
「もしかして自分にも関係があるのかもしれない」と思って、さらに調べていくうちに、『キレイ・デ・エクオール』にたどり着きました。
――多くの商品の中から、こちらを選んだ理由は?
まず、1日2粒というところがよさそうだな、と思いました。
長く続けることを考えると、飲みやすさは大事だと思っていたので。
乳酸菌が入っている点にも魅力を感じました。
あと、単純なんですが、価格が極端に安いわけではないところも、私には安心材料でした。
「ちゃんと作られていそうだな」と感じて、最終的に選ぶ後押しになりました。
――実際に飲んでみて、いかがでしたか?

當山さん(ご本人提供画像)
飲み始めてからしばらくして「今日は頭皮が気にならないかも」と思う日が出てきたんです。
日々の暮らしの中で、いつもより意識が頭皮のほうに持っていかれない感じがして。
忙しくて飲めなかった時期は、また気になりやすいと感じる日もありました。
だからこそ、できるだけ続けたいと思うようになったんです。
それから、「今日は動きやすいかも」みたいに感じる日が増えたような気もします。
気持ちの面でも、生理前の時期にバタバタしがちな自分が、少し落ち着いて過ごせたと感じたことがありました。
家族とのやりとりで、余裕を持てる日が増えたのも、自分の中では大きかったです。
生理のことも含めて体のリズムを意識するようになって、以前より予定を立てやすいと感じることが増えました。
あと、鏡を見たときに「今日はいい感じかも」と思える日があって、うれしかったですね。

當山さん(ご本人提供画像)
――習慣化のために工夫していることはありますか?
私は、夜に2粒まとめて飲んでいます。
朝と夜に分けるより、私にはその方が続けやすいと思ったからです。
あと、置き場所も「ウォーターサーバーの上」と決めています。
キッチンにいることが多いので目に入りやすく、水を使う流れの中で手に取りやすいんです。
そのおかげで、飲み忘れはほとんどありません。

※イメージ画像
――日々の生活は、どんなふうに過ごされていますか?
平日はかなり慌ただしいです。
朝は6時40分に起きて、洗濯や子どもの保育園の準備、それから自分の支度もします。
9時から17時までは仕事をして、終わったら子どものお迎えに行きます。
帰宅後は猫のごはんと家族のごはん、お風呂を済ませて22時には子どもの寝かしつけ。そのまま私も一緒に寝ることが多いです。

當山さん(ご本人提供画像)
――サプリ以外で、美容や健康のために意識していることはありますか?
やりたいと思いつつ、今は特別なことはあまりできていません。
ただ、日常の動きが運動代わりになっている感覚はあります。
子どもを保育園に送る時は時間に追われて走ることも多いですし、会社でも結構動き回るんですよね。
もう少し時間ができたら、体を動かす習い事も始めてみたいです。
興味があるのは、ピラティスとかホットヨガとか。
栄養面では、ビタミンCも気になっています。

※イメージ画像
――続けるか迷っている方へ、伝えたいことはありますか?
サプリでもなんでも、気になることや物は、一度試してみても良いと思います。
合うかどうかは、やってみないとわからないことも多いので。
それでもし違うと感じたらやめればいいんじゃないかな、と。
諦めず、気負わずに向き合えば、自分が納得できる選び方につながると思います。
編集後記

當山さん(ご本人提供画像)
遠隔でのインタビューにもかかわらず、距離を感じさせない空気感を作ってくれた當山さん。
軽やかな受け答えの合間に、娘さんと愛猫が登場する場面もあり、日常のあたたかさが自然と伝わってきました。
お話の中で感じたのは、當山さんが「自分の心地よさ」を大切にしているということです。
気になることがあれば必要な情報を集め、納得したうえで選ぶ。
忙しい中でできることは限られていても、続けられる形を見つけていく。
當山さんの体験と軽やかな語り口は、日々に追われる中でも「自分に合う形を選び直していく」ための視点を、思い出させてくれるように感じました。
※本記事は個人の体験・感想に基づいた内容です。効果には個人差があり、すべての方に同様の結果を保証するものではありません。
※本商品は健康食品であり、疾病の治療や予防を目的としたものではありません。















