【インタビュー】「続けることで、心が穏やかになる」──53歳・Mさんが語る、無理をしないからだとの付き合い方

今回お話を伺ったのは、『キレイ・デ・エクオール』を約2年8カ月にわたって愛用しているMさん(53歳)です。
仕事や家事に忙しい日々の中でも、自分のからだと向き合う時間を大切にしているそう。
年齢による変化へのケアを考え始めた頃、そっと寄り添ってくれたのが『キレイ・デ・エクオール』。
「日々の生活リズムの中に、無理なく取り入れられる存在」と語るMさんに、出会いから継続の理由までを伺いました。
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――商品を知ったきっかけはなんですか?
飲み始めた頃は、更年期の年齢に差し掛かっていましたが、特に大きな不調があったわけではありません。ただ、周りの同年代や少し年上の方たちが「ほてり」や「気分の浮き沈み」を感じている話を聞くことが増え、自分も早めに備えておきたいという気持ちがありました。
そんな時に薬局で女性ホルモン関連のサプリを見かけて、試しにインターネットでいくつか調べてみたんです。
比較サイトで成分や含有量を見比べていくうちに、『キレイ・デ・エクオール』が自分に合いそうだと感じて、試してみることにしました。

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――飲み始めて実感した変化はありましたか?
「飲み続けて」というより、一度やめたときに感じた変化のほうが印象的でした。デリケートな部分にかゆみのような違和感が出て、病院を受診したんです。ホルモンの変化が関係していると聞き、それからはきちんと飲み続けるようになりました。薬や通院でのケアには少し抵抗があったので、自分のペースで続けられる方法を選んでよかったと思っています。
毎日欠かさず飲むようになってから、ライフスタイルの中に自然と馴染んできた実感があります。年齢を重ねる中でも、自分のペースで前向きに過ごせているのもうれしいです。
予防のつもりで始めたことが、今の安定につながっていると思うと、「続けてきてよかったな」と感じますね。
――ほかに感じている変化はありますか?
毎日のケアの積み重ねが、自信につながっています。
何より、飲み始める前に感じていた「更年期への漠然とした不安」が、少しずつ和らいでいきました。
更年期を迎える前の友人には、「早めに意識しておくといいよ」と伝えたいです。
――続けるために工夫していることは?

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飲み忘れないように、サプリは台所の引き出しに置いています。
家事の途中で目に入る場所なので、「あ、今日まだ飲んでなかった」と気づいたときにすぐ飲めるんです。
旅行のときもパウチに入れて持ち歩き、どんな日も欠かさず続けています。
「飲まなきゃ」ではなく、「飲むと安心する」。
自然と日常の一部になっている、そんな感覚です。
――美容や健康のために意識していることはありますか?

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食生活では栄養バランスを意識しています。夫や子どもの食事を整える中で、自分の健康にも気を配るようになりました。
特に野菜は不足しがちなので、毎日1杯、甘みの少ない野菜ジュースを飲むのが習慣です。「1日分の野菜が摂れる」といったタイプを選び、スーパーで買えるものを無理なく続けています。
あとは、たんぱく質も毎食意識して取り入れていますね。
ただ、運動はあまりできていません……。ジムに通いたいとは思いつつ、なかなか時間が取れず。
通勤は自転車ですが電動なので、あまり運動にはなっていなさそうで。
朝の情報番組で紹介されている簡単な体操が、唯一の運動です(笑)。
編集後記
忙しい日々の中でも、できることを少しずつ、自分のペースで続けているMさん。
決して特別なことではなく、日常の延長線上で整えていくその姿に、共感を覚える方も多いのではないでしょうか。
その暮らしの中のひとつに『キレイ・デ・エクオール』があることを、私たちもとても嬉しく感じています。
皆さまの健やかな日常を、そっと後押しできる存在であれたらと願っています。
※本記事は個人の体験・感想に基づいた内容です。効果には個人差があり、すべての方に同様の結果を保証するものではありません。
※本商品は健康食品であり、疾病の治療や予防を目的としたものではありません。














